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サブパーソナル(副人格)療法
 

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心の中で葛藤があって解決できない問題を抱えている時、その葛藤に苦しんでいる時、「副人格」が自己主張しているのです。
一人の人間はいろんな面を持っています。つまり私達は一つの人格だけで形成されているのではなく、いくつかの人格によって形成されています。 ※多重人格とは異なる
自分自身の意思でコントロールできる性格や行動を「主人格」といいます。家族、友人、恋人、職場の同僚や上司、 それぞれの人間関係や状況で接し方がまったく変わらないという人はほとんどいないと思います。私達は対する人によって、立場によって、時と場合によって、異なる人格を意識して使い分けています。
家ではわがままで、外ではいい人も多いかも知れません。
「副人格」とは潜在意識(無意識)に存在するので普段意識していない人格のことです。
副人格には、自分でコントロールできない無意識の反応、感情、価値感、性格や行動があります。
副人格は意識できないにも関わらず「主人格」に対して確実に影響を与えています。
その中にはとても優れたものもいますが、特定の感情や行動、思考パターンに対して制限をかける未発達な人格もあります。
そして、未発達な人格(副人格)を見ないように無視したり、抑圧していたりしていると、その人格が本人の主人格を覆ってしまいコントロールできなくなってしまいます。
「主人格」であるあなたと、あなた自身コントロールできない副人格(性格や行動)をそれぞれ「一人の人物」としてイメージしてもらいます。
そして、主人格と副人格さまざまな人格どうしが対話し、自己矛盾の原因や解決方法を見つけ出すよう進めることで、悩みを解消させて行きます(傷ついた人格や、あなたにとってマイナスな人格を癒してあげることにより、プラスの人格へと修正されます)。
また副人格をあなたの主人格に統合させることによって、普段から意識できるようにします。
今まで気づかなかった優れた自分の人格を自分の中に取り入れることもできたり、抑えられなかった感情をコントロールできるようになります。

※多重人格性障害 (解離性同一性障害)とは  
おもな症状は、主人格の他に、一つ以上の交代人格が存在していて、時々主人格に変わって、その人の行動をコントロールする事です。
通常、交代人格は、それぞれ、別の名前を持ち、年齢も違いますし、独自の生い立ちをもっています。さらに、性別が違う事もあります。
ある人格状態は、内向的でおとなしい性格であるのに対して、別の人格状態は、敵意に満ちていて、攻撃的であるというように、性格も違います。ある人格状態が、その人の言動をコントロールしている間の事を、他の人格状態が、覚えている事もあれば、いない事もあります。一般的に、おとなしくて受け身的な人格状態は、覚えていない部分が多く、支配的な人格状態や、『保護者』と呼ばれる人格状態は、他の人格状態にある時の、出来事も覚えている事が多いと言われています。
(解離性同一性障害)は精神疾患ですので医療機関の受診が必要です。


※ヒプノセラピーは医療ではありません。
 
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