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                   行動修正療法
 

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ヒプノセラピー(催眠)は習慣や癖を、行動パターンなどを修正すために用いることができます。
あがり症や赤面症、過食症、ダイエット、禁煙などに効果があります。
例えばいつも怒ってしまう人が意思の力(顕在意識)で「私は怒りっぽい人間ではない」「私は優しくおだやかな人間だ」と繰り返し繰り返し自分に言い聞かせ短気を起こさないよう、怒りが込み上げてきた時は感情を必死で押さえつけて行動や言葉にださない様に勤める事はできます。
しかし意思を強く持ち人間関係や仕事でトラブルを起こさないために自分自身をコントロールして生きていくということは、膨大なエネルギーを使いストレスで疲れ果ててしまいます。抑圧した感情は心身の不調を招きます。
本来の自己でない姿で、意思の力で頑張り続けるというのには限界があります。
押さえ込んできた感情がそれ以上抑えられなくなった時に、それは何らかの方法で表出してきます。
過食や拒食、飲酒やギャンブルなどの悪習となることも多いのです。
私達は親や社会から植え付けられたいろいろな信念や思い込みで、自分自身で行動を制限しているとは知らずに、社会的な慣習をきちんと守り、日常の習慣的な行動を機械的に繰り返し続けています。
自己防衛のための習慣や今の環境や社会ではいらなくなった習慣でも、そのことを無意識に繰り返しているうちにパターンとなってしまって、行動を制限してしまいます。
それらは無意識にインプットしてしまった、その行動だけを選択せざるを得ない、限られた選択枝だけをパターンとして無意識の中に持っていると考えられます。
何かに対する反応の一定パターンを忠実に守り、機械的に同じ反応や行動を繰り返す事になります。
行動修正では、その選択の幅を広げることも潜在意識に教えます。
もっと自由に違う行動をとることができるようになります。
「やりたいのにやれない」「変えたいのに変られない」「やめたいのにやめられない」「やりたくないのに無意識にやってしまう」行動の数々痩せてきれいになる為に食べ過ぎないように・・・タバコは百害あって一利なしだから禁煙しい・・・
など、わかっているのにどうしてもできない事、意思が弱いと思うでしょう。健康のためと思ってのことがストレスとなり心身の症状として表面化したり、病気になってしまうこともあるでしょう。
意思と無意識では必ず無意識(潜在意識)が勝つ、といわれます。潜在意識に働きかけて意思の力ではどうしてもできないことをできるようにしていきます。
例えばダイエットの場合はなぜ食べ過ぎてしまうのか、なぜ甘いものがやめられないのかなど原因を探ることと、これらの問題に対して一つずつ行動修正(潜在意識へのインプット)を加えていくことにより、生活全般が改善され健康的にダイエットをすることが出来ます。


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リンク集

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